今日は「急速に仲が深まる話し方とは?」
という内容をお伝えします。



「女性と話してるけど中々仲良くなれない」
「仲良くなる前に連絡が途切れてしまった」

「自分の友達はすぐに女性と仲良くなれるのに何でだろう?」
「やっぱりあいつは口がうまいからかな?」
「それとも顔がいいからなのか・・」


こんな風に自分と第三者を比べて
悔しい想いをしたことはありますか?


実はガクもそういった時代があって
ずっと何でかな?って考えていたんですが


ある時、出会いの場で知り合った友人を見ていて
気づきました!!


仲良くなるスピード

ffafafaaafgghh

自分がいつも敬語を使っていたのに対して
その友人はすぐにタメ口でフランクに女性と接していて
ここがガクとは全然違う点だなと初めて気づきました。


自分では心の距離を縮めようと努力しているつもりでしたが
話し方が固すぎて女性からしてみれば「よそよそしさ」
いつまで経っても抜けない状態でした。


友人はフランクに接してるので女性も上司とかと話すような
固い状態ではなく自然とリラックスしながら話をしていて
これが女性と急速に仲良くなれる秘訣でした!!


気づかせてくれた友人に大変感謝ですね^^


ちなみにタメ口と言っても言葉使いが悪いというわけではなくて
同年代同士が使うような言葉使いで上から話すわけでもなく
かと言って下から話すわけでもない自然とした話し方でした。


例にすると

ガクが「学生の頃何か部活に入ってましたか?」
と丁寧に質問しているのに対して

友人は「学生のとき何か部活やってた?」

といった感じで違いは一目瞭然ですね!!


敬語からタメ口への変化

では敬語からタメ口にいつ変化すればいいのか?


これはもうガクの場合はかなり序盤から
変化させています!!


街コンで初めて会った場合

ガク「こんにちは、初めまして^^」
  「何飲みますか?」
女性「ビールでお願いします。」
ガク「了解です!」
  「ここまでの道分かりずらくなかったですか?」
女性「はい、わかりずらくて迷っちゃいました」
ガク「そうだよねー!自分たちも10分迷ってさ!笑」
女性「大変でしたね」
ガク「うん、家はこの辺の人?」


いかがだったでしょうか?
ガクの場合はかなり早い段階でタメ口に変わってますよね!!


つまりこれくらい早くタメ口にしても問題ないということです。


特に街コンなどの30分くらいしか話せない出会いの場では
すぐに仲良くなる技術は必須となります。


また、ガクがタメ口に切り替えたポイントがあったことに
気づきましたか?


それは自分と女性の間で共感得れたとき
「お互いに道に迷ったことを知ったとき」に
テンションが少し上げてタメ口にしています!


このように何かしらの感情の高ぶりがあったときに
タメ口に切り替えると自然会話が流れるので
試してみてください!


あと女性は終始敬語だったりしますが、それは女性だからなので
女性が敬語だからってこちらがタメ口にしてはダメということは
ないので気にしないでくださいね!