合コンしてますか?恋愛マスター@ガクです。
本日は合コンにおける適正人数についてお伝えします。


2:2がいいのか?3:3がいいのか?4:4がいいのか?
はたまたそれ以上がいいのか!



合コンて幹事をしたことがある人ならわかると
思いますが何対何にしようかなって迷う所なんですよね!

人数が多いとまとめるの大変そうだし
かといって少ないと出会いが少ないわけですし。


それでは人数ごとの特徴を説明していきたいと思います。


<2:2のメリット>
合コン初心者であればまず少人数から初めた方がいいです。


その理由は人数が多くなればなるほど参加者が自由に話し出し
まとめるのが大変になるからです。


また合コン初心者や話すのがあまり得意でない場合は
中々会話に入っていくのが難しいです。


少人数であれば一人ひとりの話さないといけない責任が重くなるので
合コンで他の男がガンガン話して自分が全く話せなかったということが
なくなります。


会話量が多いので自然と深い会話が出来ますし
人数も集め易く気軽に開催出来ます。


<2:2デメリット>
一人ひとりの話す量が増える分、ボキャブラリーが豊富でないと
ネタ切れになる恐れがあります。


相性の悪い相手がきたときに逃げ場がない。


自分が幹事だと相手の幹事を知っているので初対面は一人のみと
好みに会える確率が低くなります。


<3:3のメリット>
2:2の時よりも人数が多い分会話の派生効果が得られます。


3:3の席であれば端と端の人でも声が普通に聞こえるので
会話をすることが出来ます。


話もまとめ易いので深い会話も出来ます。


人数による「一人ひとりに割り当てられる会話量」と「話し易さ」
「派生効果」が一番ベストなのが3:3です。


これが3:3が合コンでベストと言われる由縁です。

幹事としても呼ぶ人数が2人でいいので
メンバーを集めやすいです。


<3:3のデメリット>
知り合える人数がそれほど多くないというとこですかね。


<4:4のメリット>
知り合える人数が多いのが最大のメリットです。
そして話いないメンバーがいるので席替えを打診しやすいです。


<4:4:のデメリット>
端と端は声が聞こえずらいので半分ずつにグループが別れてしまうことが多い。
人数が多い分一人ひとりの責任が減るので遅刻者が増える。
人数が多い分可愛い子がいたときに競争率が高い。
人数が多い方が当たり障りのない会話になる確率が高い。
無理やり人数合わせで来た参加者がいて雰囲気を悪くする恐れがある。
幹事はメンバーを呼ぶのが大変。


とまぁ色々とデメリットはありますが
僕は可愛い子を呼ぶ確率を上げるためなるべく大人数で開催するようにしています。


上記のデメリットはやり方次第でいくらでも解決できますので!


<まとめ>
実際の適正人数ですが、少人数・大人数それぞれにメリット・デメリットが
あるので自分の置かれている状況に合わせて決めるのがベストです。

合コン初心者は慣れてきたら大人数で開催してみましょう!
幹事をやるのも楽しいですよ。


それでは合コン楽しんでください♪